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ある日の出来事

先日の出来事です。

久々に彼女と一緒の時間を過ごしました


一回戦目(注1)


T「これ、あたらしいやつだよ」

S美「え??」

俺はおもむろにスイッチを入れる
(うぃん~うぃん~うぃん~うぃん~)

S美「やだぁ~こんなに動くのぉ~」

最近のは良くできてますね~
まるで本物のようにうねうね動きます
手触りも良くなってるし・・・でも高いよね?

T「俺が当ててあげるよ」

S美「え~自分でやらないと・・・くすぐったくなるから・・・」

T「慣れると気持ち良いんだろ?」

S美「そうだけど・・・」
S美「この前もそんなこと言ってやってもらったけど・・・」
S美「私、駄目だったじゃない」

T「え~でも俺のだと・・・」
S美「あれは!動きが違うじゃない!」

T「まぁ~俺はお前にやってもらうのが一番気持ち良いけどな」

S美「少しなら良いけど・・・長い事やると疲れるんだからね!」

T「今、少しやってよ・・・」

S美「え!今やるのぉ~」

T「お願い!パンパンなんだよぉ~」(注2)

S美「少しだけだよ!先に私にもやってくれる?」

T「先に俺がやるとお前動かなくなるから!」

S美「だって、凄く気持ち良いんだもん!」







二回戦目(注3)


T「ほぉ~ら。これ美味しそうだろ?」

S美「えぇ~そうかなぁ~」

T「試食してみ」

S美「えぇ~こんなに大きいのに?」

T「大丈夫だよ!ほら!」

半ば強引に彼女の口の中に放り込みました
彼女は俺が入れた物で口の中を一杯にして
あうあう言ってます。

T「どう?」
しばらく様子を見ていたのですがどうしても聞きたくなりました

S美「お・・・美味ひいけど・・・もう飽きたよぉ~」
(俺は毎回でも良いんだけどなぁ~)

毎回こんな事やってるけど・・・
ちょっとはパターン変えたほうが良いのかな?





三回戦目(注4)

S美「ねえ、大丈夫なの?」

T「大丈夫だよぉ」

S美「あぁ~やっぱり駄目だよ」
S美「入らないよぉ~」

T「いつもみたいに。おらおら!」
S美「ご、強引にしたら・・・」
T「ほら!こうすれば・・・」

S美「あぁ!は、はいったぁ~。す、すごぉ~い」
S美「でも、でも・・・溢れそうだよぉ~」

T「もう少しだから!」

S美「ま、待って!ゆっくりしないと・・・」
S美「破けたら大変だよぉ~」

T「心配ないよ!俺の技術力を信じなさい」

S美「あぁぁぁぁぁ~だめぇ~らめぇ~!お、おひるぅ~」








四回戦目(注5)

T「じゃ~。。。入れるよ・・・」
(ぐるぐるぐる・・・)(注6)

すると、彼女が
S美「ま、まって!」

T「何でだよ~」
(ぴた)

潤んだ瞳で彼女が訴えかける
S美「今日は・・・バックで・・・」

T「え?何?」
聞き取れなかったので聞き返した

S美「バックで入れて欲しいの・・・」

T「え、良いの?」

S美「うん。お願い」

T「なんでだよ~いつも嫌がるのに」(注7)

S美「だって・・・」
S美「今日はゆっくり出来るし」
S美「バックの方が。。。出すのも安全でしょ?」(注8)

T「まぁ~そうだけど」
T「でも、どっちでも大丈夫だよぉ」

S美「だって、私が後から入れるのに困るの」(注9)

T「仕方ないなぁ~」

頭半分入っていた。しかし体制を変えて入れなおすことにした
折角だから・・・
少し頭を奥まで入れる

S美「え!ちょっと待って!」

T「すぐに体勢入れ替えるから!」
S美「大丈夫なの?」

少し心配そうな彼女
俺は左腕を彼女の後頭部へ伸ばす・・・

S美「この姿勢って教わったの?」

T「俺はこの方が楽だと思うけど」
彼女はいつも両手でしっかり握っている
人それぞれなのだが・・・
教わったのか?
そう聞かれるとどうだったんだろう?


そんな事を思いながら俺は彼女に

T「じゃ~こっち見て!」
T「ご、ごめんちょっと屈んで。。。」
T「だ、大丈夫?」

S美「うん、今なら大丈夫」(注10)


T「じゃ~。行くよ」
(ずこずこずこずこずこずこ・・・)(注11)

S美「き、今日は奥の方まで入れて」

T「え!ほんと?大丈夫なの?」
(ずこずこずこずこずこ・・・)

S美「今日は大丈夫だと思うから・・・」
いつも入れる時は頭の方から入れて止めるのだが
今日は奥まで入れても良いらしい

T「なんで今日はOKなの?」
と、聞こうとしたが辞めておいた。

S美「あぁ~!もう少し奥まで!」
(ずっこずっこずっこずこずこずこ・・・)

T「大丈夫?」
(ずこずっこずこずこずっこずこ・・・)

S美「だ、大丈夫だと思う・・・」
(ずこ。ずこ。・・・)

T「この辺が限界だけど・・・良い?」

S美「う、うん。大丈夫かも」

俺の準備はとっくに出来ていた。

T「ほら!行くよ!」
T「後ろ。締めて!」
T「慌てなくて良いから~ちゃんと締めてね!」(注12)

S美「だ、だめぇ~」
S美「ま、まって!」
S美「もう少し・・・」

彼女が覗き込んでから俺にお願いする
俺は早く行きたくて、もう腰を上げているのに・・・

S美「前に出して!」

T「え?前に出すの?」

S美「お願い!前に出してくれないと・・・」
S美「私、見えないの怖いし、行かれないよぉ~」

T「大丈夫じゃないのぉ~」

S美「お願い。少しで良いから・・・出して」
S美「あそこ・・・濡れてると思うから」(注13)

彼女の頼みなら仕方が無い。
止まったエンジンにもう一度火を入れる
浮き上がった腰をもう一度押し付ける(注14)


T「じゃぁ~行くよ!」
(ずずっつこずずっつこずずっつこ)
S美「お、お願い」
S美「あ、ゆっくり・・・」
S美「あぁ~そこ!良いよぉ~」

彼女の了解をもらう

T「じゃ~行くよ」
(ぴゅぅ~・・・)(注15)

俺は一気に開け放し外に・・・出た。




注1)電気屋さんのマッサージチェアーの前での会話です
注2)肩こりって本当に日本人だけなの?
注3)スーパーの試食コーナーにて
注4)マイかごを持っていけば楽なんですけどね~
注5)彼女の家の駐車場にて
注6)ハンドル回す音です
注7)彼女の家の入り口はかなり交通量があるのでもたもたしているとご近所の・・・目が
注8)俺の車を入れた後に彼女の車を入れて蓋をする感じにするのがいつものパターン
注9)表通りへバックで出るのは危ないですよね
注10)入り口が狭いため周囲と対向車の確認です
注11)草が車と擦れる音です
注12)車の窓です。車に虫が入るのを防止します
注13)水溜りが有ったようです
注14)シートに座ったって~事です
注15)車から降りる時の音です









一部の会話は掲載が面倒なので省いております。
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No title

大体、予想はついたモノの朝からスンゴイ官能小説を読んでしまった気分。

No title

久々に出た感じの文章ですね!
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